多大なる影響と状況への対応

おはようございます、新2年の松岡です。

弊チームも2週間以上前より工房での作業を休止しており、私は在宅作業になったのをこれ幸いにと色々な事にいそしんでおります。やり残した諸々を考えると再開時の有様もとい惨事が目に見えそうではありますが、とりあえずは目をつぶり目先の事に注力していきたいと思います。

いよいよ新年度新学期の開始が近づいて来ておりますが、大学ではオンライン授業を実施するため準備期間を設けたということもあり本格的な授業開始は少し先のことになりそうです。

個人的にイロイロとツケが溜まっており新学期はやらなければならないことも多いのですが、4月に入ってから大量の授業が不開講になることが明らかになったりと開始前からあまりのんびりさせてくれなさそうな状態であります。昨年に行った選択を後悔しないためにも踏ん張っていこうと思います。

学業的な影響だけでなく新歓などの活動に大きく関わる部分への影響などもありますが、活動が再開できるような状態になった時を十全の状態で迎えられるようにしていきたいと思います。

最近見た映画で見た格言をもじって言えば、”汝成果を欲さば、機会への備えをせよ。”みたいな感じですかね。ともかく頑張ってまいりたいと思います。

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